❗️2026年度春学期研究会募集を開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。
生命科学 × 情報科学で、世界初の発見に挑む。
SFC Bioは、慶應義塾大学SFCと先端生命科学研究所(IAB)をつなぐ研究教育プログラムです。
ゲノム、メタボローム、バイオインフォマティクス、システム生物学などを軸に、
学部生・大学院生・教員が一緒に研究を進めています。
生物、化学、情報、統計、英語。最初からすべてが得意である必要はありません。
研究会に入り、仲間やアドバイザーとともに学びながら、未知の生命現象に挑戦します。
SFC Bioの文化
SFC Bioでは、教員も学生も「共同研究者」として研究に向き合います。
先輩が後輩を支え、学生がテーマを選び、ときには新しいプロジェクトを立ち上げる。
そのような半学半教の文化が、研究会の大きな特徴です。
アドバイザー制度
教員や先輩と相談しながら、研究計画・実験・解析・発表を進めます。
教員や先輩と相談しながら、研究計画・実験・解析・発表を進めます。
テーマ替え
研究を進めながら、新しいテーマや別プロジェクトに挑戦することを推奨しています。
研究を進めながら、新しいテーマや別プロジェクトに挑戦することを推奨しています。
学会発表・論文投稿
研究成果がまとまった学生は、国内外の学会発表や論文投稿にも挑戦します。
研究成果がまとまった学生は、国内外の学会発表や論文投稿にも挑戦します。
学生からの提案
学生自身が研究会の仕組みや新しいプロジェクトを提案できる文化があります。
学生自身が研究会の仕組みや新しいプロジェクトを提案できる文化があります。
